資金計画について

 

借りられる額ではなく、月々の返済額からの予算組をご提案します。

住宅ローンの借り入れを検討するとき 「いくらまで借りられるのか」に注目してしまいがちですが、『借りられる額』ではなく、『返せる額』がもっとも重要だと私たちは考えています。だから私たちは、お客さまが将来にわたって安定した生活を送ることができる「生活に負担のない返済額」を基に予算を組み、ご提案します。返済額の基準は現在の住居費程度または世帯収入の25%ぐらいが目安となります。PICNIC STUDIOではファイナンシャルプランナーにライフプランを併せた返済の計画、住宅ローンなど資金について色々と相談できますので、ぜひご利用ください。

 

 

 

 

月々返済額 51,665円×12カ月=年間返済額 619,980円

これを年収400万円で割ると 15%(世帯収入の25%以下だからOK)

 

 

 

 

 

 

ローンをまとめて賢くお支払い!

PICNIC STUDIO では、中古住宅購入費用とリフォームローンをまとめて借りられる 提携銀行(都市銀行・地方銀行など複数行)の住宅ローンもご用意しています。金利の低い住宅ローンでまとめて借りることで、返済額を抑えられることができるほか、審査や手続きの負担も最小限にとどめることができます。また、住宅ローン減税など、各種減税制度もご相談頂けます。

 

 

 

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